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2回目の出撃Ⅶ

支流を撤退し、今日の本来の目的であった川へ戻る。
下流方向へ県道を行くと釣り人のクルマが増えてる増えてる。
当貝津川入渓点20060315.JPG
一番有名らしい入渓点から降りるとそこにはフライマンが。
うんと下ったヤナ場の入渓点にはルアーマンが。
撤退あるのみ。
でも、駐車スペース即ち入渓点をいくつも確認できたからOK、OK。
(ちょっと待った。OKOKって、お魚さんは?お魚さん!)
さあ3回目の出撃では細仕掛けを使うぞー。
(竿がないだろっ!竿がっ!)
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| ebizo釣行記 | 17:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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2回目の出撃Ⅵ

またもや遡行困難なる滝が現る。
イクラで頑張るも、根がかり数回。
力を込めて引き抜けば、頭上の木の枝に糸が絡まる。
あっ、この文の調子は吉田満「戦艦大和の最後」みたいじゃありませんか?
格調高くカッコイイ!(馬鹿)
このところ手抜きもいいところの他のカテゴリーも書かなくちゃね。
栃洞川_3.JPG
イクラの後でキンパクも使ってみたよ。
キンパクの値段は高かったです。700円(!)
本日、私がオノレ用の食事に使ったお金は60円でありました。
サークルKの2つで100円、1個だと60円の菓子パンだ。
(家で作ってくれたオムスビ、魔法瓶のお茶とかありましたが)

| ebizo釣行記 | 17:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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2回目の出撃Ⅴ

青空の下、光に溢れる渓。
溜りには薄氷が残っていました。
栃洞川_2.JPG

| ebizo釣行記 | 17:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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2回目の出撃Ⅳ

先客はまだ居ましたなあ。当たり前だ。
仕方なく、次回の目標であった噂の支流へ。
すれ違い不可の林道を奥へ進み、ようやく駐車スペースを確保する。
長いほうの竿で出撃。
栃洞川_1.JPG
何故この細い渓に長いほうの竿か?
実は先ほどのT川での納竿時に、手に馴染みつつあった短竿を
ガーン!
折っちまったのだよ。
永久貸与していただいたD社のA様、済みません。
早急に修理に出します。
直るかどうか分からんけど。(ヒェ~ッ!)

| ebizo釣行記 | 17:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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2回目の出撃Ⅲ

10:00まで釣り登ってこの淵に着く。
鳴沢の滝上流_3.JPG
ここは私には渡河も高まきもできまっしぇん。
撤退し、先客がいた上流の入渓点へ向かう。

| ebizo釣行記 | 17:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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2回目の出撃Ⅱ

まずはイクラで。
心ときめく振り出し。
鳴沢の滝上流_2.JPG
透明度が高くて綺麗な水であります。
なにしろ綺麗度(?)全国No.5以内だか
No.3以内だかに評価された豊川水系でありますから。
お魚さんは岩の下に隠れて見えませんが、
私の姿はお魚さんからは丸見えのことでしょう。
アプローチからして修行が足りんのん。

| ebizo釣行記 | 17:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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2回目の出撃

少し寝坊して、5:00に家を出発。
先週とは違う川だが、入渓点を決めていたので直行すると
もう先客がいらっしゃいました。
平日の7:00前だよ。いいのか?(人のことは言うなって)
しかたなく下流の大滝のすぐ上に入り込む。
鳴沢の滝上流20060315.JPG
早朝の渓。きれいですねえ!
今回は写真を沢山載せますよ。
果たしてお魚さんの写真はあるのか?!

| ebizo釣行記 | 17:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ウェーダーとフェンダーと

先週ようやく購入し、本日デビューとなったウェーダー。
横にあるのは、もちろんフェンダーです。
アコースティックは、マーチン00028のそっくりさん。
3月9日_3.JPG
さて、来週もウィークデイに休みを取ってあって、その日は歯医者の予約を入れてあるのだが
うーんと悩んでしまうのだ。
何十年振りの釣りだったが、キャストのこつが分かったように思えるし、仕掛けも改良できそうだ。
来週はきっと釣れそうな気がするのん。
ともかく皆さん、4時間があっという間に過ぎてしまうのよ。
困ったなあ。
一生幸せになりたかったら釣りをやりなさいなんて開口健が中国の箴言を引用していましたが、
来週釣れたら抜け出せなくなるでしょうな。
ギターも弾きたいし、バイクにもう一度乗りたいし、絵も描きたいし、仕事も結果を出したいし、
困った困った。
(大丈夫、ボだから)うるせいっ。
行っちゃうんだかんな。
風呂上りに早くも痛み出した脚にバンテリンを擦り込みながら決意するオヤジであった。

| ebizo釣行記 | 17:55 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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続・一人だけの渓

「一人だけの・・・」というのは、本当に一人しか入渓していなかったからで
センチメンタルに格好をつけた訳ではありません。
その辺だけひとつよろしくお願いします。
なんたって「ボ」でございますから。
3月9日_2.JPG
朝4:30に家を出て川辺にクルマを停めたのが6:00。
仕度を終えて川に足を入れたのが6:30。
試行錯誤を繰り返し10:30までアッという間に過ぎてしまいました。
写真は10:00ころ出合った滑滝(ナメダキ:滑らかな一枚岩に流れる滝)であります。
思わず「おお、やるのん」と笑みがこぼれたです。
見事な大岩から流れる滝、滝つぼには澄んだ大渕、その上を覆う梢。
大きな魚がいそうだし、夏休みの子供には最高の遊び場所になるだろう。
思わず「○○川さん、おぬし、なかなかやるな。ヒヒヒ」となった訳です。
でもね、お魚さんなんかちっとも居なかったよ。
初心者には見えんのかのん。

| ebizo釣行記 | 17:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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一人だけの渓

皆様 年度末でお忙しいことと存じます。お疲れ様です。
私はそんななかウィークデイに休暇を取り、一人だけで川に行ってまいりました。
スミマセン。私と同様なサラリーマンのお父さん方には申し訳ないことであります。
3月9日_1.JPG
どうです「いかにも」という川でしょう?
イワナさんやらアマゴさんやらが溢れていそうじゃありませんか。
それに渓相がいいですねえ。
滝あり、瀬あり、落ち込みあり、滑ありと様々な表情が続きます。
これで晴れていて釣果があれば、私の「約束の川」になってしまうのですが。
・・・ならなかったのですね。
ボウズですよ、ボウズ。
釣人の間では「ボ」というそうです。
でも楽しかった。こりゃいい!

| ebizo釣行記 | 17:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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