2007.04.26 Thu
N氏と庄川(4月26日)
亀尾島川の最上流への入渓は非常に恐ろしい林道をかなり走り、車止めからは更に800mほどの歩きになるとのこと。
林道は落石が点在し、1箇所はN氏と2人で除けて通りましたが、12時頃に除けられない大落石に遭遇。
このおっかないところで仮眠することにしました。
しかし、渓が楽しみです。寝酒が美味しい。
ところが4時頃N氏のクルマでは通れない道をデミオ(?)が通り抜けていきました。
これで目当ての渓へ釣り上がるのは駄目になってしまいまいました。
大きく迂回して渓の上流部へ向かうことにしました。
1時間ほども走ってぶつかったのは、通行止めのゲート。ガクッ。
更に散々検討した結果(N氏が豊富な経験をもとに1人でご検討されたのですが)、荘川の最上流部へ向かうことにしました。

綺麗な川ですねえ。
しかし、空はぐずつき気味だし、川に沿ってずっと車道が付いています。
ここも昨日の下伊那同様に厳しそうだなあ。
釣り上がっていくとジムニーが上流へ走っていったりするんだからね。
テンカラを振りました。ここはテンカラで通そうと思いました(初めはのうちはね)。
でも、N氏がどんどん釣りあげるではありませんか。
毛鉤も引っかかっちゃうし。
またもや誘惑に勝てず餌釣りに転向。石垣先生、中村さん、済みません!
出ました16cmアマゴ。

16cmアマゴのポイント。瀬尻から。

20cmイワナ。

20cmイワナのポイント。

その他ちびアマゴちびイワナ多数。
今日は、釣った魚は食べるのが供養だというN氏に従ってキープしますが、15cm未満は当然リリースです。
荘川の「魚止めの滝」という名前の滝。
この上で皆さん釣りをするわけですが。

キープした魚。N氏の釣果も入っています。

帰りに六厩に寄りテンカラを振ってみました。生体反応なし。

コゴミは採れなかったし厳しい釣行となりました。
Nさん、今回もおんぶにだっこでありがとうございました。
運転されている横で爆睡して済みません。
これに懲りずにまたご一緒してください。よろしくお願いします。
5月は、仕事の都合でウィークデイの釣行ができそうにありません。
厳しいけれどG/W釣行をしてみようかな。
林道は落石が点在し、1箇所はN氏と2人で除けて通りましたが、12時頃に除けられない大落石に遭遇。
このおっかないところで仮眠することにしました。
しかし、渓が楽しみです。寝酒が美味しい。
ところが4時頃N氏のクルマでは通れない道をデミオ(?)が通り抜けていきました。
これで目当ての渓へ釣り上がるのは駄目になってしまいまいました。
大きく迂回して渓の上流部へ向かうことにしました。
1時間ほども走ってぶつかったのは、通行止めのゲート。ガクッ。
更に散々検討した結果(N氏が豊富な経験をもとに1人でご検討されたのですが)、荘川の最上流部へ向かうことにしました。

綺麗な川ですねえ。
しかし、空はぐずつき気味だし、川に沿ってずっと車道が付いています。
ここも昨日の下伊那同様に厳しそうだなあ。
釣り上がっていくとジムニーが上流へ走っていったりするんだからね。
テンカラを振りました。ここはテンカラで通そうと思いました(初めはのうちはね)。
でも、N氏がどんどん釣りあげるではありませんか。
毛鉤も引っかかっちゃうし。
またもや誘惑に勝てず餌釣りに転向。石垣先生、中村さん、済みません!
出ました16cmアマゴ。

16cmアマゴのポイント。瀬尻から。

20cmイワナ。

20cmイワナのポイント。

その他ちびアマゴちびイワナ多数。
今日は、釣った魚は食べるのが供養だというN氏に従ってキープしますが、15cm未満は当然リリースです。
荘川の「魚止めの滝」という名前の滝。
この上で皆さん釣りをするわけですが。

キープした魚。N氏の釣果も入っています。

帰りに六厩に寄りテンカラを振ってみました。生体反応なし。

コゴミは採れなかったし厳しい釣行となりました。
Nさん、今回もおんぶにだっこでありがとうございました。
運転されている横で爆睡して済みません。
これに懲りずにまたご一緒してください。よろしくお願いします。
5月は、仕事の都合でウィークデイの釣行ができそうにありません。
厳しいけれどG/W釣行をしてみようかな。
| ebizo釣行記 | 21:29 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑





































