PREV| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | コメント(-) | トラックバック(-) | TOP↑

≫ EDIT

2006最終釣行記(4)生体反応なし

綺麗な良型アマゴを1尾ずつ上げてニンマリしながら上流を目指します。

なかなか大きな岸壁が現れました。
綺麗な流れがありましたが、N氏でも釣れません。
ジッピの手前


その先にこんなところも現れて、股の辺りまで浸かって渡渉します。
ジッピ渡渉


上を見上げると吊り橋。
ジッピの上には吊り橋が


細い岩の裂け目を抜けると、ポイントっぽい落ち込みがありました。
また、N氏に譲っていただき竿を出しますが、ヒットしたのは15cmないチビアマゴだけ。
ジッピを抜けて


本命ポイントに竿を出しましたが、生体反応なし。
本命ポイントを狙うが


チビ以外いなかった落ち込み


居そうでいません。
居そうで居ない流れ


その先は枯れ沢のようになっていました。
枯れ沢のようになっていた


やっと水があった。
やっと水があった


綺麗な流れですが、ここも留守。
ここにも居ないのか


N氏「もう納竿しましょうか」、私「そうしましょう」
納竿しましょうか

【(5)に続く】長く引っ張って済みませんでした。
スポンサーサイト

| ebizo釣行記 | 20:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://ebizoec.blog60.fc2.com/tb.php/101-be2d429f

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。