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釣行記 2006年8月5日

今期3回目の釣行で初心者の私が「泣き尺」をあげ、翌週N氏が「尺上」を釣った渓へ勇んで出かけたのですが、車止めに着く(3:00頃でしたか)と何と早くも先行者がおりました。
尾張小牧ナンバーの日産キャラバン。がっかり!
仕方なくもう一つの支流へ行き夜が明けるのを待つことにしました。
しかし、夜が明けると虻の大群が来襲。
車のドアを開けられない程の大群であります。
転進!虻の少ない川を探して、ドピーカンの石徹白を走り回ることになりました。
やがてモチベーションの下がりきった2人は道路からすぐ入れる沢でやってみることにしました。

釣れるだろうか?とN氏
8月5日いるかなあ


まあ、やってみっか。
8月5日やってみるか


ここは居そうだね。
いそうなんだがなあ①


ここも居そうなんがだなあ。
いそうなんだがなあ③


居そうもなさそうだなあ。
いそうなんだがなあ②


やがて堰堤に行き当たり、N氏は随分と粘りましたが生体反応なし。
堰堤を巻いてみると上の川は土砂が堆積してしまっていて、こりゃあ魚はおらんわなあ。
さらに立派な工事用林道までついている。
時に9:00(!)。我々はきっぱりと諦め、その林道を歩いて帰ってまいりました。
今期初めての「ボ」でありました。
東海北陸道のPAで約1時間昼寝し、東海環状道路・東名高速・国道1号線を走って、家に着いたのはまだ陽のある時間でした。
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| ebizo釣行記 | 14:47 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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