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釣行記 2006年8月23日(3)

上流の二又を目指して遡行開始。
途中の乗り越し不可能の滝以外はずっと川の中を行く。
ポイントでは竿を出すが、先が長いので見切りを早くつけようと決めていたが、久し振りの釣りなのでついついポイントで長居をしてしまう。
これで後ほど悔やむことになるのだが。

やはり水が少ない。大きな岩魚は石の下でじっとしているのだろうなあ。
遡行①渇水


こういう皆様は逃げもせず日向ぼっこをしています。
そう言えば、川の中は小さなオタマジャクシがいっぱい泳いでいたけれど、岩魚は食べないのだろうか。
何か食べられないような仕組みができているのでしょうねえ。
遡行②蛙


小さなポイントに手間取ると時間があっと言う間に経ってしまう。
どんどん行こう。
遡行③どんどん行こう


と言いながら、やはりポイントに竿を出さずにはいられない。
遡行④ポイントでは竿を出す


これが乗り越し不可能の滝です。
私は極度の高所恐怖症で、家の小さな脚立に乗っても気が遠くなるアホですが、遡行時は怖くないのです。こっちの方がアホか。
遡行⑤高巻した滝

【続く】
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