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2006最終釣行記(1)先行者に呆然

えー、諸方面から早くアップせいという声をいただいておりまして、
なかなかのプレッシャーであります。
で、書きました。
書きましたが、せっかくの最終釣行ネタでもありますので、小出しにさせてもらいます。

9月23日(土)2:00、長野県王滝村の貯木場の脇にある林道入り口に着きました。
N氏が5年前から目を付けていた渓に行くつもりなのですが、頑丈なゲートの鍵が精巧なるマグネット錠に替っていた!
通れません。
呆然としつつ、ともかく朝を待とうと車内に戻る。
そこへエスティマ登場。
2人組が、ガサゴソと準備を開始。
彼らは2台のオフロードバイクを降ろすとゲートを開けてしまった。
何と合鍵を持っていたのだ。貯木場の関係者でありましょう。
そして源流で泊まるのでしょうか、60㍑もありそうなザックを背負うと走り去りました。
何の挨拶もなしに。
当然のことながらゲートは再度施錠されており、私らは置いてけぼり。
再び呆然。
6:00 やや寝坊して起床。
今度はレガシーが停まって支度をしているではないか。
30才前後のフライマンらしき方が、これまた挨拶もせずどんどん支度をする。
三度、呆然。
N氏は言い争う気もなくし、違う場所を探すことにいたしました。

↓呆然として眺めた秋色の濃い朝の風景 ※画像はクリックすると大きくなります
9時の朝日に映えるススキ

【続く】 ←おい!それはないだろっ
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