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2006最終釣行記(2)渇水・堰堤だらけ

最終釣行記(1)に予想通り抗議のお電話をいただきました。
もう少しお出ししませう。
※今回は、画像は全てサムネイルです。クリックして大きな写真を見てください。

1時間ばかり走り回ってみましたが、目ぼしい沢には既に車がしっかり停まっておりました。
藪沢には入れそうもありません。
車のない広い河原に立ってみると向こう岸に沢がありそうです。
最初の入渓点
沢はありましたが、水がなかった。

仕方なく最初の場所に戻り、少なくとも1組が先行している川に下りました。
2回目の入渓
ここも水が少ないなあ。

1尾目のアマゴ
それでもN氏は1尾目を素早く釣り上げる。
N氏はどこでも最初の1尾を上げるのが滅法早い。
何でもないところから竿を入れたとたんに釣り上げてしまう。流石です。
これはいけるかな?

1尾目を手にする
1尾目のUPです。

2尾目が来ない
しかし2尾目はなかなか来ない。

堰堤だらけだし、水は無いし、だだっ広い川だし、嫌んなってきた。
そこで私は、秘技「放かり竿」(藤沢周平みたいでしょ)
秘技「放かり竿」

【続く】←またかいっ
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| ebizo釣行記 | 19:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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